「 ステュディオ・ダ・ルチザン 」一覧

豚のキャラクターでお馴染みのステュディオ・ダ・ルチザン(STUDIO D’ARTISAN)。KIDANAでは、ジーンズを主軸にトップスもセレクトしています。

HOUSTON(ヒューストン)M51パーカーでコーディネート

HOUSTON(ヒューストン)M51パーカーでコーディネート

バックテールが特徴のミリタリージャケットの定番のモデルM51パーカーでコーディネートしてみました。中にシャツやニットも良いのですが、今回はプルオーバーパーカーであわせました。ブラックカラーのパーカーですので、落ち着いた雰囲気となっております。ボトムスは、ステュディオ・ダ・ルチザンのチェック柄のジーンズであわせてみました。ボトムスがアクセントとなっています。

STUDIO D’ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)リアルエイジング大戦ジーンズ入荷しました。

STUDIO D’ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)リアルエイジング大戦ジーンズ入荷しました。

ダルチザンがリアルエージングに拘りに拘った加工のモデルです。この色落ち感が半端ないと思います(^^しかも作りこみはWWⅡモデル!第二次世界大戦中の1940 年代前半、当時のアメリカは戦争に使用する物資に力を入れる為、戦時製品監督局(WPB) による規制が入り、その規制はジーンズにも波及し、監督局に無駄と思われる部分は徹底的に制限され簡素化されました。 これが俗に言う『大戦ジーンズ』の誕生です。

STUDIO D’ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)チノパン入荷しました。

STUDIO D’ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)チノパン入荷しました。

低サンフォライズド加工(防縮加工)を施したシャリ感と光沢のあるしっかりとしたチノクロスを使用しています。また、ジーンズブランドらしく太い番手(金茶色)でしっかりと縫製されており、それに加えウォルディス社製のジッパーを使用するなどしっかりとしたモノ作りの魂が注がれたアイテムになっています。

STUDIO D’ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)SD-103入荷しました。

STUDIO D’ARTISAN(ステュディオ・ダ・ルチザン)SD-103入荷しました。

定番シリーズの「SD-103」、15オンスセルビッチデニムになります。「旧式の力織機」で織りあげたセルビッチ(耳付き)デニムであることは勿論、防縮加工(生地が縮まないようにする処理)などの近代的な加工はあえて施さず、「生機(キバタ)」と呼ばれる織りあがったそのままの状態にこだわり、真の意味で「生」といえるデニムは、現在のジーンズシーンにおいても圧倒的な個性を放っています。